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伝統工芸品の製作体験

下記日程にて実施致しました。
ご来場いただき、ありがとうございました!

  • 金魚ねぷたの絵付け
    金魚ねぷた絵付け体験
    7月29日(木)、30日(金)

    ①11:35~ ②13:05~ 
    ③14:35~ ④16:05~
    体験所要時間 ~約40分/各回4~8名

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  • リファインドアンバーによる琥珀勾玉作り体験
    リファインドアンバーによる琥珀勾玉作り体験
    7月27日(火)、28日(水)

    ①11:35~ ②13:05~ 
    ③14:35~ ④16:05~
    体験所要時間 ~約60分/各回4~8名

    詳しくはこちら

  • 弥治郎こけし絵付け体験
    弥治郎こけし絵付け体験
    8月6日(金)、7日(土)

    ①11:35~ ②13:05~ 
    ③14:35~ ④16:05~
    体験所要時間 ~約60分/各回4~8名

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  • 大館曲げわっぱ製作体験
    大館曲げわっぱ製作体験
    7月31日(土)、8月1日(日)

    ①11:35~ ②13:35~ ③15:35~
    体験所要時間 ~約90分/各回5名

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  • 書き駒体験
    書き駒体験
    7月25日(日)、26日(月)

    ①11:35~ ②13:05~ 
    ③14:35~ ④16:05~
    体験所要時間 ~約30分/各回4~8名

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  • 赤べこの絵付け体験
    赤べこの絵付け体験
    7月22日(木・祝)、23日(金・祝)、24日(土)

    ①11:35~ ②13:05~ 
    ③14:35~ ④16:05~
    体験所要時間 ~約60分/各回4~8名

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  • 燕鎚起銅器皿作り体験
    燕鎚起銅器皿作り体験
    8月4日(水)、5日(木)

    ①11:35~ ②13:05~ 
    ③14:35~ ④16:05~
    体験所要時間 ~約60分/各回5名

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  • 伝統作並系こけし絵付け体験
    伝統作並系こけし絵付け体験
    8月2日(月)、3日(火)

    ①11:35~ ②13:05~ 
    ③14:35~ ④16:05~
    体験所要時間 ~約60分/各回4~8名

    詳しくはこちら

金魚ねぷた絵付け体験
金魚ねぷた絵付け体験
「金魚ねぷた絵付け体験」の「金魚ねぷた」は津軽錦とよばれる金魚がモデルとなっています。江戸時代の明和年間(1764~1771年)、弘前藩士が京都から持参した金魚を藩主に献上したのが始まりとされています。金魚は元来”幸運を呼ぶ魚”と云われ、当時の庶民はそれをねぷたにして広め、現在でも弘前ねぷたまつりの際には、「金魚ねぷた」を手に持ち街を練り歩きます。世界にひとつだけの「金魚ねぷた」を作ってみませんか。
注意:溶かしたロウは高温になりますので直接触らないようにしてください。描く染料は衣服に付くと落ちにくいのでお気を付けください。
リファインドアンバーによる琥珀勾玉作り体験
リファインドアンバーによる琥珀勾玉作り体験
岩手県久慈市は日本で最大の琥珀産出地です。近年では、琥珀と一緒に恐竜化石も続々と発見されるなど、太古のロマンを感じ取ることができます。リファインドアンバー(精製された琥珀)による「琥珀勾玉作り体験」では、縄文時代の琥珀玉作りを見習って、手作業で琥珀を削り・磨いて勾玉を作ります。大人から子供まで楽しめる体験として大好評です。お気に入りの勾玉を作ってみませんか。
弥治郎こけし絵付け体験
弥治郎こけし絵付け体験
「弥治郎こけし」は宮城県白石市の弥治郎地域を中心とした地域で400年もの間、継承されてきた歴史的な伝統こけしです。ろくろで描かれた頭部の線は、まるでベレー帽をかぶったような愛らしさがあります。子供のようなあどけない表情や、胴体の色鮮やかな色付けと花模様も特徴のひとつです。世界にひとつだけの「弥治郎こけし」を作ってみませんか。
大館曲げわっぱ製作体験
大館曲げわっぱ製作体験
「大館曲げわっぱ」は、江戸時代から変わらぬ技法で、全て職人の手仕事により丁寧に作られています。国の伝統的工芸品に指定され、秋田を代表する特産品でもあります。「大館曲げわっぱ製作体験」では、樺綴じ・底入れ・手仕上げの製作工程を行い、曲げわっぱのパン皿を作ります。材料として使うのは、調湿効果と抗菌効果にすぐれた北国の天然杉です。焼きたてのパンの蒸気を適度に吸い、さっくりとした食感をそのまま味わえるパン皿を作ってみませんか。
書き駒体験
書き駒体験
山形県「天童将棋駒」の製造は江戸時代から始まったと言われています。現在ではプロ棋士のタイトル戦でも使われており、日本一の生産量を誇ります。駒文字には楷書体と草書体があり、特に草書体は「天童将棋駒」に伝承されている独特で美しい文字です。「書き駒体験」では漆で駒木地にお好きな文字を書いていただけます。世界にひとつだけの書き駒を一緒に作ってみませんか。
注意:漆が乾くまで4時間くらいかかります。お持ち帰りの際はお気を付けください。漆アレルギーの方はご参加をお控えください。
赤べこの絵付け体験
赤べこの絵付け体験
「赤べこ」は“子供が幸せに丈夫で元気に育ちますように”と祈願した、福島県会津地方の縁起物です。会津の方言で茶を赤・牛をべこということから「赤べこ」と言います。「赤べこ」は、昭和天皇皇后両陛下が購入され、年賀切手にも採用されるなどして全国に知られるようになりました。「赤べこの絵付け体験」は、表情豊かな顔や胴体の模様をさまざまな色を使い、ご自由に描いていただけます。世界にひとつだけの「赤べこ」を是非作ってみませんか。
※赤ベコ本体の色は赤のみになります。
燕鎚起銅器皿作り体験
燕鎚起銅器皿作り体験
新潟県燕市周辺で作られる「燕鎚起銅器」は、江戸時代中期に誕生した産業です。一枚の銅板を鎚で打ち、伸ばしたり、絞るなどして様々な形を作ります。 「皿作り体験」も、一枚の平たい銅板を様々な金鎚で叩いて小皿を作ります。 匠の指導のもと、初心者の方も安心してお楽しみ頂けます。世界にひとつだけのお皿を作ってみませんか。
※色付けは行いません。
伝統作並系こけし絵付け体験
伝統作並系こけし絵付け体験
宮城県仙台市の作並温泉で江戸末期から作り継がれている「作並こけし」。現在は8代目平賀輝幸氏が伝統こけしを制作しています。 「作並こけし」は素朴で可憐な表情と胴体に描かれる通称蟹菊という模様が特徴です。材木は主にイタヤカエデ、ミズキを使用しております。「こけしの絵付け体験」は6寸(約18cm)の白木の頭と胴体に模様を描いて頂きます。世界にひとつだけの「作並こけし」を作ってみませんか。